2012年9月7日金曜日

ubuntu のアプリをwebからインストール

ubuntu のアプリをmacやスマートフォンのようにWebから
インストールするサイトがあるのを今日知った。
明らかに狙った作りだ
https://apps.ubuntu.com/cat/

2012年9月5日水曜日

C言語でIPhoneプログラム

Qt でIPhoneプログラムができるらしい。
QtでAndroidプログラムはもう紹介したからこれでほぼすべての環境をQtでプログラムできる事になる。
ただ、らしい。と書くのはまだ確認してないの意味。
また、そのQtはMacのQtらしい。なのでUbuntuは今回お休み

詳細はこれ
http://labs.qt.nokia.co.jp/2011/08/17/update-on-uikit-lighthouse-platform.html
XcodeでIphoneプログラムはやったことあるが,Objective-CでちょっとやになったのでC言語でできるのなら大歓迎なのです
Xcodeの入っているMacはちょっと会社にあるのでそれでやってみようかなーと思う。(当然休日にね)

上記記事をまとめると
環境として
①Mac OS X
②Xcode
③Qt ただしhttps://qt.gitorious.org/qt/qt/commits/4.8 ここからダウンロード
が必要
とりあえず①②はすでに満たされたからあと③だけだけどこれはダウンロードして
src/plugins/platforms/uikitにあるREADMEをよめってことらしい。
結論からいうと③を/Users/me/Qt/qt-srcに展開して以下のコマンドを実行
mkdir /Users/me/Qt/qt-lighthouse-ios-simulator
cd /Users/me/Qt/qt-lighthouse-ios-simulator
../qt-src/configure -qpa -xplatform qpa/macx-iphonesimulator-g++ -arch i386 -developer-build -release -opengl es2 -no-accessibility -no-qt3support -no-multimedia -no-phonon-backend -no-svg -no-webkit -no-scripttools -no-openssl -no-sql-mysql -no-sql-odbc -no-cups -no-iconv -no-dbus -static -nomake tools -nomake demos -nomake docs -nomake examples -nomake translations
make
cd src/plugins/platforms/uikit
make
で同じようにqt-lighthouse-ios-deviceに対してもする
ビルドエラーの場合はmkspecs/qpa/macx-iphonesimulator-g++/qmake.conf と mkspecs/qpa/macx-iphonedevice-g++/qmake.conf の QMAKE_IOS_SDK 変数を使っているSDKのバージョンに合わせて調整
終わったらXcodeでqt-src/src/plugins/platforms/uikit/examplesのサンプルが開ける
そして開くと画面上のツールバーでターゲットが “<example> simulator” でプラットフォームが “iPhone 4.3 Simulator” が選択されている。
でRunできる。
ということです。今度の休みにやってみます。


2012年9月4日火曜日

ubuntuでのblogエディター

このブログは、今までずっとUbuntu上で直接ブラウザ上で書き込んでいたわけだが、
そうするときの難点がー点だけあった。それは"<",">"などの特殊文字を直接かけないこと。
もちろん&lt;とかすればいいわけだがうざいことこの上ない。
そこでずっとエディターを探してたのだけど、結局scribefire(http://www.scribefire.com/)
に落ち着いた。
本当はgnome blogとかのアプリにしたかったけどどうやってもうまくいきませんでした。